› saesae の健やかブログ☆ › なぜ、拘縮した筋肉が痛みの元になるのか?
お医者様が認めた整体法。 『 ミオンパシー 』 saesae (さえさえ)の ミオンパシー整体 で、腰痛・肩こり・膝痛 とサヨナラ

  

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2015年06月06日

なぜ、拘縮した筋肉が痛みの元になるのか?

こんにちは! 佐伯です。face02

今日の福岡地方、昨日の雨から一転♪とても良いお天気になりましたね。
ただ、気温の高低差も結構感じます。。。
寒暖差アレルギー出そうです~icon10あなた様もどうぞご自愛くださいね☆

さて今回は、
なぜ、拘縮した筋肉が痛みの元になるのか?
を、一連の流れにしてみました!

ここまでの「仕組み」については、
をご覧ください♪


   伸張反射により筋肉が拘縮している状態。
    (筋肉がロックしている状態)
    
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ロックして硬くなった筋肉は、血流が悪くなり酸素不足になります。(筋肉の酸欠状態がおきる)

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     酸素欠乏になった筋肉が・・・ 
     酸素不足を脳に伝えます。

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   伝えられた脳は、「痛み」を感じます。
   私たちが「痛い~。」と感じる時です…icon41


拘縮した(酸欠状態)筋肉が痛みの元となるのは、このようなシステムがあるからなのです。



あなたが今、腰や膝、肩などに(原因が分からない)痛みを感じているとしたら、もしかすると筋肉の酸欠状態が起きているのかも知れません。
筋肉の拘縮(ロック) については saesae で行っている 『ミオンパシー整体法』 での改善が可能ですface02

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最後までお読みいただきありがとうございます!