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お医者様が認めた整体法。 『 ミオンパシー 』 saesae (さえさえ)の ミオンパシー整体 で、腰痛・肩こり・膝痛 とサヨナラ

  

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2016年03月30日

変形性膝関節症と診断されても!

こんにちは!saesae 佐伯です。face02


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「変形性膝関節症」

これは、とても辛い症状です。

だって、日常で普通に行う動作でいつもいつも毎回毎回痛みや違和感を感じるのですから。。。


でも、大丈夫ですよface02


これ、決して改善不可能な症状ではありません。


確かにレントゲンやMRI にはその痛みの原因は写りませんが、関係する筋肉を緩めて調整すればその辛い痛みとはサヨナラ☆改善可能なのですicon77


私も数年前、膝を痛めてしまった事があるので 「膝痛」 がどんなに辛いかよく分かります。
整形外科を受診して、「もうその痛みとは一生付き合っていかなくちゃね。」と言われてがっくり落ち込んで凄く不安にもなりました。
(今はもうその不安はありませんがicon64


今、まさに「変形性膝関節症」と診断をされて毎日痛みと不安で辛い思いをされていらっしゃるのであれば、筋肉を鍛えるのではなく、その拘縮した(強張った)筋肉を楽~に緩めませんか?
あなたはベッドに寝ているだけ。
私がどんどん緩めていきます。
ベッドから降りて動いてみた時に、さっきまであった痛みや違和感が減ったり無くなっている事を是非体感してみて下さい
icon97


膝が痛くないって本当に嬉しいですよねicon77
歩いても、走っても、椅子に座る時も立ち上がる時も、階段を上ったり降りたりしても全然平気~face02って、毎日がかなり楽ちんです☆

お膝の痛みが無くなったら、あなたは何をなさりたいですかicon66


もう大丈夫ですよface02


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Posted by さえさえ 佐伯祐子 at 17:47Comments(0)膝痛でお困りのあなたへ

2016年03月25日

はるちゃんの膝痛が ・・・

こんにちは!saesae 佐伯です。face02



先月、実家に帰っていた時の出来事です。

はるちゃんとは、私のお姉さんのような存在の、十icon123歳上の親戚の人です。

この日、はるちゃんも自身の実家に立ち寄っていたらしく(はるちゃんの実家は私の実家の目の前にあります。)、私がいる事を知って我が家にお茶をしに来てくれました。

そしていろいろおしゃべりしているうちに、年齢的に?(笑)健康の話題になりました。


はるちゃん : 「最近骨が弱ってるみたいで病院で検査してきたのよ~。(年齢的にも骨密度が気になるお年頃ですicon10)」

「それにさ、最近膝も痛くてこの辺(膝の右上辺り)にコリコリした痛みがあってね、しゃがんだり立ち上がったりが痛いのよ~。これも一緒に病院で診て貰ったけど、様子見になって湿布貰った。。。」

(写真はイメージです♪)

さえさえ : 「あらま。OK!じゃあ、こっちへ。」 と、実家に置いている施術ベッドに案内しました。


(はるちゃん、ベッドがあることにびっくり・・・笑)


さえさえ 「はい、力抜いててね~。これはどう?」

検査しながら筋肉を緩め始めます。

はるちゃん : 「あ、そこ痛い。でも。あれ?もう痛くない。あれ???なんで???」

関係する筋肉をどんどん緩めていきましたicon194

2、30分後。。。

さえさえ : 「はい、じゃあ立ってみて~。さっきと同じように動いてみて。痛かったところはどうかな?」


はるちゃん : 「あーicon77痛くなーいicon77

さえさえ : 「よかったicon67(にやにや)」


こうして、年に何度も会えない二人ですがたまたま会って健康の話題、体の事を話したのがきっかけではるちゃんの 「辛い膝の痛み」 はその場で消えてしまいました。
よかった。良かった。。face02


この出来事で良かったのは、はるちゃんの膝の痛みは発生してからそんなに月日が経っていなかった事です。(それは筋肉の状態を触っても分かりました。)
痛くなる原因が生じて、でもそのまま放っておいたり、湿布等でごまかしたりして時間だけが経過していればこんなに早く改善されていなかったでしょう。

改善を目指す上で一番勿体無いのが「だましだまし」過ごすことです。
「だましだまし」過ごしてもその痛みの原因が勝手に消えてなくなるどころか、ますます改善までの道が遠くなってしまいます。

それぞれ実家に帰ってたタイミングが一緒で本当に良かったです。


はるちゃんのカバンに入っていた、貰ったばかりの湿布はもう不要になりましたface02(笑)

はるちゃんは帰る時、玄関でも何度も屈伸してみせてくれました。

「ほら!ほら!痛くないよ~。」って☆


そしてその日の夕方、はるちゃんから来たメールにこのような内容がありました。

嬉しかったな~☆


そして、つい先日のメールでもこのようにお知らせしてくれました。



私は、saesae にいらして下さる方が痛みやその辛さ・不自由さから解放されていく笑顔を見るのが嬉しくてたまりませんが、やはり身近な存在があんなにびっくりして、そして喜んで貰えるのもとても嬉しいです。


痛くないって、やっぱり良いですよ~face01


「これからもどんどん膝の痛み、取っていくぞ~icon67」 と心に誓うさえさえでした。


今日も最後までお読みいただき、ありがとうございました!


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Posted by さえさえ 佐伯祐子 at 16:34Comments(0)膝痛でお困りのあなたへ

2015年07月23日

ひざ痛について (立ち上がる時に痛む場合)

こんにちは! saesae 佐伯です。face02

私の使命は、腰痛や膝痛でお困りの方がその痛みや違和感から解放され、毎日を快適に笑顔で送っていただく事です☆

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さて、前回に引き続き、動きのパターン別でどのような時にひざが痛んで、その原因となる筋肉がどこなのかを更にお伝えしていきたいと思います。
今日は、「立ち上がる時に痛む場合」です!

これは、椅子に座っていて立ち上がる時に痛む場合で、階段を降りる時に痛む場合もこれにあたります。

これらの状態を、膝の伸展制限の状態と言います。


伸展制限の原因となる主な筋肉はこちら。

①ハムストリング・②腓腹筋・
③内転筋
(薄筋もね)
(ハムストリングとは、大腿ニ頭筋、半腱様筋、半膜様筋の総称です。)
①ハムストリングは、坐骨部分から始まり膝を超え脛骨・腓骨まで延びている筋肉です。
②腓腹筋は、大腿骨から始まり膝(の裏側)を超えて踵の骨まで延びている筋肉です。
③内転筋は、筋肉群でそれぞれ坐骨部分から始まり大腿骨の各箇所まで延びていて、薄筋は膝(の内側)を超えて脛骨にまで延びている筋肉です。

これらの筋肉は、膝の屈曲(膝を曲げる)に重要な働きをします。

でも、これらが拘縮(ロックして)しまうとその力も弱くなりしなやかさを失います。
この結果、膝の伸展(脚を伸ばす動き)が制限されてしまうという状態に繋がります。
少々、分かり辛いかな...(不安)


この状態をイメージすると。。。

筋肉をバネに例えます。その働きによる力を赤い矢印とします。




しっかり屈曲させる力が働くとこんな感じにバネは縮み(屈曲し)ます。











その力としなやかさのままであれば、例えその上に負荷があったとしても伸ばす時はこのようにしっかりと伸びます。
勿論、違和感も感じません。















ですが、屈曲させる為の筋肉がロックすると、筋肉は硬くなりその力も弱くなってしまいます。
















そうなっている状態で伸ばそうとすると...
硬く縮こまっている上に力も弱いので伸び辛くなってしまいます。






...こんな状態です。

筋肉は拘縮すると太く短く、そして弱くなります。
これらの筋肉が短くなって余裕を無くし、力が弱くなっている時に、体重という負荷を抱えたまま膝を伸ばそうとすると、筋肉は過剰な負荷を感じ、体重を支え辛い為に膝周りの筋肉が痛みを発するのです。

この為、椅子に座った状態で立ち上がろうとした時や、階段から降りる時に膝に痛みを感じるのです。

度々のお伝えになりますが、「膝が痛い」のは、膝そのものに原因があるより上記のような膝を取り巻く筋肉(膝の動きに関わる筋肉)に原因がある事がほとんどです。



あと、こちらの筋肉も。

④大腿筋膜張筋です。
④大腿筋膜張筋は、腸骨稜(骨盤の上部で横の部分)から始まり、大腿の1/3程の箇所で終わりますが、そこから⑤腸脛靭帯として脛骨の外側にまで延びています。
この筋肉(靭帯)は、主に股関節の動きに貢献していますが、膝関節の固定にも大きな役割を果たしています。

このように、上記①~⑤辺りの筋肉が拘縮(ロック)することで伸展制限が生じ、椅子に座っていて立ち上がる時「ズキッ!」と膝が痛んだり、階段を降りる度に「ズキッ、ズキッ!」と痛くなるのでしたら、、、、

緩めてしまいましょう!icon194


saesaeのミオンパシー整体なら、それが可能です。


あなたはベッドの上に寝て、私に体を預けてくだされば結構です。
私があなたのひざ痛の原因になっている上記のような筋肉の拘縮(ロック)部分を探し、そして緩めていきます。

椅子に座っていて立ち上がる動作も、階段を降りる動作も、よくある日常の動作です。
だからこそ、痛みや不安を感じずにスイスイ動けたら、いろいろはかどりますよね!


あなたも、もしこのような症状でお困りでしたら、、、
saesaeのミオンパシー整体を一度受けていられませんか?
きっと、いつも強張った感じがして、痛みが出ると思っていた動作が「あれ?動かすのが楽!痛くない...」ってなると思いますよ☆


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今日も最後までお読みいただき、ありがとうございました!









  


Posted by さえさえ 佐伯祐子 at 10:30Comments(0)膝痛でお困りのあなたへ

2015年07月22日

ひざ痛について (しゃがむ時に痛む場合)

こんにちは! saesae 佐伯です。face01

私の使命は、腰痛や膝痛でお困りの方がその痛みや違和感から解放され、毎日を快適に笑顔で送っていただく事です☆

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福岡地方の梅雨明けはまだですかーface16
雨に濡れた道路のちょっとしたところで、ズルーッとまるでコントのように滑りこけそうになったのは私です。。。
皆様もどうぞお気を付け下さいませ。
お膝が痛い方は特に用心して歩いて下さいねface01

そう、そのお膝。。。
膝が痛むのは、本当にイヤですね。。
ひざ痛を経験された方は、「歩く度にいちいち痛いよぅicon41 あれ?スムーズに脚が動かないぞ?今までどうやって歩いてたっけ...icon11」みたいな感覚になった事があるのではないでしょうか…
私、以前はよくこうなってました~。
痛くない方の脚はしなやかに動くし違和感は全くないのに、ひざが痛む方の脚は全体的にとてもギクシャクしている感じ。
私もその時は情けなくなりました。
icon49 ここに詳しく書いています。

あなたも、ひざ痛のせいでやる気を失ったり、暗い気持ちになっていませんか?

でも、大丈夫face02icon67
筋肉が原因で起きるひざ痛は(ひざ痛のだいたいの原因は筋肉)、その強張りを緩めてあげればその多くは改善します☆


そこで、動きのパターン別でどのような時にひざが痛んで、その原因となる筋肉がどこなのかをお伝えしていきたいと思います。
今日は、「主にしゃがむ時に痛む場合」です!


しゃがむ時に痛む状態を、膝の屈曲制限の状態と言います。

屈曲制限の原因となる主な筋肉はこちら。

大腿四頭筋です。

大腿四頭筋(だいたいしとうきん)とは、
①大腿直筋・②内側広筋・③外側広筋・④中間広筋(中間広筋は深層部にあり、大腿直筋の後ろ側に位置するため見えない)の4つの筋肉からなる、太ももを形成している筋肉の事です。
これらの筋肉は、太もも辺りから膝(膝蓋骨の上縁及び内外側縁)や膝(膝蓋腱)を介して脛骨まで延びています。

大腿四頭筋には膝関節の伸展の働きがあるのですが、ここが拘縮(ロックして)しまうと伸展させる働きが困難になって来ます。
これにより膝の屈曲(脚を曲げる動き)が制限されてしまうという状態に繋がります。
何かを曲げる時、長さにゆとりがないと曲がり辛いですよね。その状態です。

筋肉は拘縮すると太く短くなります。
大腿四頭筋が短くなって(長さに)余裕がない状態で膝を曲げようとすると、当然筋肉に過剰な負荷がかかり膝周りのこれらの筋肉が痛みを発するのです。


また、しゃがめないし正座も出来ない・キャッチャー座りが出来ない。は更にこちらの拘縮(ロック)が考えられます。

腓腹筋・ヒラメ筋です。
(ヒラメ筋は深層部に位置するので見えません。)


あと、しゃがむ事は出来るんだけど、正座が出来ない~!のは、こちらの筋肉の拘縮(ロック)も。。

前脛骨筋です。
脛の骨のすぐ横のいつも割と硬い筋肉ですね。

というように、しゃがむ時や正座する時に膝が痛む場合、上記のような筋肉が原因としてあげられます。


さらに、椅子に座って膝を曲げたら痛くないけど立った状態で曲げたら痛い場合や、もっと細かい動きに関してその原因がどの筋肉なのかはお体を看ながらsaesaeにてご案内します!
あと、ひざ痛は、前十字靭帯や後十字靭帯などの靭帯も大いに関係してきます。


ただ、ひざ痛でも他の筋肉性の痛みでも、共通して言えるのは、「動かして痛むところが必ずしも原因箇所ではない」という事です。
ですから、「ひざが痛い」という表現は感覚としては正しいのですが、実際は膝自体が悪いのではなく(膝関節が原因ではなく)、膝の動きに関係する筋肉が原因というのがほとんどという事です。

どちらにしても、痛いのはイヤなことですから、しっかり緩めてお膝を楽ちんにしていきましょう♪


ちなみに☆ミオンパシー整体で筋肉を緩めた事で、私のひざ痛、今はほとんど感じません!face02
毎日本当に快適です!


私はひざ痛の辛さを知っています。
(勿論、重症度の個人差はあるでしょうが…)
だからこそ、ひざ痛でお辛い思いをされている方に、その痛みから解放された快適な毎日を過ごしていただきたいのです!

目的地に着くまでの一歩一歩に辛さを感じるより、痛みや違和感を感じずすたすたとスムーズに歩きながら着いた先に待っているお友達との会話や楽しい出来事に思いを馳せる方がずっとずっと嬉しいですよねicon194
大丈夫!
saesaeのミオンパシー整体で、あなたのお膝を楽ちんにしましょう☆


saesaeのミオンパシー整体のご予約はこちら☆





今日も最後までお読みいただき、ありがとうございました!






  


Posted by さえさえ 佐伯祐子 at 14:01Comments(0)膝痛でお困りのあなたへ

2015年06月11日

膝痛の原因

こんにちは! 佐伯です。face01

私の使命は、腰痛やひざ痛でお困りの方がその痛みや違和感から解放され、毎日を快適に笑顔で送っていただく事です☆



さて、今回はひざ痛の原因についてお伝えします!


と、言いましても 「半月板の損傷・靱帯の損傷」など怪我によるものや、「骨や軟骨にできる腫瘍、炎症を引き起こす細菌によるウィルス性疾患」 などの膝の痛みを発生させる病気・器質的障害については完全にお医者様の領域ですので、ここで触れるものではありません。


私がここでお伝えするのは、
「ひざの機能的障害の原因」
についてです!


そもそも「ひざの機能的障害」ってどんなの?

ひざの機能的障害とは、
例えば… 膝が痛くて痛くて歩くのも困難、椅子に座るのもしんどい、階段を上り下りするなんて考えただけでも嫌だ~!みたいな状態で整形外科などを受診したけれど、
「別にレントゲンを見た感じでは特に異常は見られませんね。。損傷や断裂、異物などは見当たりませんし。」という診断をされ、それでも痛みや違和感がいつまでも残って膝がスムーズに動かせない状態であること。

つまり、ひざ関節の形に異常は見られないが、動き方に異常(痛みや違和感)がある。
というのが「ひざの機能的障害」です。


一般的に、見た目には異常はないけど 「膝が痛いicon41」 と言われている方はおおよそがこの 「ひざの機能的障害」 の状態ではないでしょうか?


そして、この 「ひざの機能的障害」 の主な原因となるのが下半身の筋肉の強張り(筋肉のロック)です。




向かって左側が下半身前面の筋肉。

右側が下半身後面の筋肉。








このように、ぱっと見ただけでも様々な種類の筋肉で形作られているのがわかります。

saesae に来られるひざ痛でお困りの方の多くは、調べてみますと下半身(特に下肢)の筋肉がロックだらけです。。。
そして、上の写真のように沢山の種類の筋肉の中で、その方のひざ痛に関係しているであろう拘縮状態の筋肉をひとつひとつ丁寧に緩めていくと(筋肉のロックを外していくと…)改善のスピードに個人差はあるものの、痛みが減ってきて動きもスムーズになっていきます!
機能的障害からの解放ですね☆

前回まで痛みで超スローにしか動く事が出来なかった方が、次に来られた時に前回とは比べ物にならない速さでサロンの中へ入って来られるのを目の当たりにすると私が天にも昇るような嬉しい気持ちになります。


因みに、ひざを傷める方は中高年の女性に最も多いのですが、意外と若い方でもおられます。
また、スポーツをされる方にも比較的多くちょっとしたきっかけで傷めてしまい、なかなか治らないというケースもあります。
(スポーツをされている方の 「ひざ痛」 についてはまた別にお伝えしますね!)


年配の女性の場合の「ひざ痛」は 「変形性膝関節症」 によるものが多いのですが、これも若い方と同じくそれだけが痛みの原因ではなかったりすることもあります。
「変形性膝関節症」とは、ひざ関節の骨や軟骨がすり減ったりもろくなって変形したりする疾患のことですが、腰痛の場合で言える 「へルニアがあるからといって必ずしもそれが腰痛の原因ではない。」 のと同じように 「膝関節に変形があるからといって必ずしも膝痛の原因ではない。」 ということもあるからです。
実際にsaesaeに来られた 「変形性膝関節症」の診断を出された方でも、施術の度にこの機能的障害が改善されていっています。face02


ひざ痛に関して、saesaeミオンパシー整体で改善できることは、
☆ ひざ関節の軟骨に変形を起こす原因となった体の歪みを整え、
☆ 歪みを引き起こす原因となる主に下半身の筋肉の強張り(筋肉のロック)を緩めて一定の場所に負荷がかからないようにすること
と、
機能的障害(形はおかしくないのに、ちゃんと機能が働いてないこと)を解消して、
痛みや違和感無くひざ関節を動かせるようにすることです。




もし、あなたが 「膝の機能的障害」 でお困りでしたら、それは筋肉のロックによるものかも知れません。
saesaeのミオンパシー整体で、膝の痛みや違和感から解放された気分の良い毎日を目指しませんか?


saesaeのミオンパシー整体のご予約はこちら☆



今日も、最後までお読みいただきありがとうございました!









  


Posted by さえさえ 佐伯祐子 at 18:08Comments(0)膝痛でお困りのあなたへ